業務内容

​建設業ICT化コンサルタント

不動産業、建設業のICT化のコンサルタントを行なっております。

​WINDOWSやOFFICE、ONEDRIVEなど安価な市販品を利用して

いつでも、どこでも仕事のできるICT化のご提案を行っております。

設計・監理

​設計監理:対応物件 住宅、その他特殊建築物全て
設計監理費用:建築費用の7~10%

​構造計算使用プログラム

・HOUSE-ST1(木造軸組)

・Wood-ST(木造軸組46条2項ルート解析)

・HOUSE-WL(壁式鉄筋コンクリート造)

・FAP-3(任意形状立体フレームの男性応力解析)

・MED-3(RC/SRC/S/木造の断面計算)

・ASCAL(RC/S/SRC/WRC)

​・ASTIM(木造軸組46条2項ルート立体解析自由形状)

​構造設計 標準報酬

RC造、S造、木造建築物、混構造建築物の許容応力度計算を行ないます。

​木造は2階・3階・4階建て以上可能です。

(但し、1時間耐火構造、2時間耐火が要求されるので、

 意匠図面が確定する前からの打ち合わせから相談が必要です。)

建築物の構造設計に対する報酬額は下記の通りになります。

(1)基本報酬額

構造躯体面積基本額補間額

 

(2019年4月改定)

(2)内容に応じて上記基本額に下式より補正算出する。

報酬額=基本額表から求まる金額*A*B*C*D*E*F + 消費税


補正係数一覧

A:構造種別 B:難易度 C:基礎形式 D:業務の内容 

E:計算ルートF:構一の関与

A(構造種別) 鉄骨造 :1.0 木造:1.5 RC造1.8 

B(難易度) 難易度1.0~2.0

C(基礎形式) 直接基礎:1.0 地盤改良:1.1 杭基礎1.2 

 

D(業務の内容) 仮定断面 迄 0.5 構造計算 迄 1.2 計算 + 図面 2.0

 

E(計算ルート)ルートⅠ:1.0 ルートⅡ、Ⅲ:1.5

 

F(構造一級の関与)関与無し 1.0 関与有り 1.2

【補足説明】

摘要の範囲:弊社所有の一貫構造計算プログラムで対処できる形状の建物を対象としております。

構造躯体面積:吹抜け、バルコニー、軒など含みます。

お問い合わせ

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構造計算 狭小住宅 立体解析 | (株)イエリード 札幌市北区北23条西3丁目1番10号グレイス23清水ビル1F TEL: 011-299-8961